時短勤務で働くママ VS 3人育児とちょいぽちゃ旦那

社会人歴=妻歴=ママ歴のわたしが、育児、夫婦、お金のことを書いてます。小さな発見を大切にをモットーにしたブログです。

子育て中の仮眠は30分が最適!1時間寝たときのわたしの悲劇

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お風呂も入ったし
スキンケアも完了
コンタクトもはずして完全武装の真逆の体制で寝かしつけスタートです。

いざとなって寝てしまっても大丈夫!
30分後に鳴るアラームに起きてそのあとに家事を進めればいいんだもの。

きょうは20時半に寝かしつけスタートできたから、たっぷり22時くらいまで仮眠しちゃおっかな。

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仮眠1時間後のわたし

起きられない!

・アラームが辛い!

・・・辛すぎる!

たぶんおそらく深い深い眠りに入った直後だったわ!
損した気分!かといって起きる気力なし!!

もういいや!このまま寝てしまおう!

そして朝。
山盛りの食器、干されることなく絡まった洗濯機の中の洗濯物

なんで、なんでわたしはあのとき寝てしまったのだろう。

たくさん眠ることができた朝
すっきりした頭と体力とは裏腹に出てくるのはわたしのため息でした。

眠れない!

辛い身体に鞭打って起きた仮眠1時間後のわたし。

いつものように洗濯物を干して、食器も洗い終えました。
少しのTVと夫婦の会話。

「もう寝るー。」
夫が寝室に向かう背中におやすみを言ってわたしも寝床に戻った布団の中
(我が家は夫婦別室)

ね、眠れない!

完全に頭が冴えきっています。
なんならこのまま町に繰り出したいくらい元気です。

明日も早起き
明日も仕事

うんたらかんたら考えれば考えるほど、早く寝なきゃの気持ちが先行して全然眠れません。

結局、朝寝不足で起きる。
仮眠で救われるどころか仮眠で瀕死状態に陥りました。


仮眠は30分が最適

10分だと物足りない!
1時間だと深みにハマる!

仮眠は30分がおすすめ

寝かしつけの時間を仮眠に充てているわたしの場合、体力が程よく回復・程よく疲れてることが鉄則でした。

携帯のアラームを10分後に合わせるだけでプレッシャー、1時間だとアラームの存在自体に憎悪。
だからこそ、中途半端な30分がベストだと感じました。

まとめ

正直、仮眠をとらずとも一気に家のことも育児も仕事もこなせるだけの気力や体力があるスーパーお母さんになりたい。

でも、そんなの無理なんです。

趣味、やりがい、いきがい、自分タイム
どこかで過ごすたったのひとときがママの充電器です。

わたしの場合それが仮眠!

連休明け、働くママにとっては今日からまた始動の1日ですね。
わずかな充電を楽しみながら今日も穏やかで充実した日を送っていきましょう。

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